以前に登場したサイから、弥子や警察に犯行の予告状が送られてきました。その狙いは、絵石屋塔湖の"最後の自分像"でした。
冒頭では、笹塚刑事がこれまでにサイの関わった事件を調べ直していました。赤い箱にこだわるサイですが、弥子の父親が殺された事件も見方を変えれば血だらけの部屋が箱と見立てられないこともないと気がつきます。
サイからの予告を受けて、警察は絵石屋の屋敷を厳重に警護していました。屋敷を訪れた弥子とネウロですが、簡単には入り込めそうもありません。・・・と思ったら、ネウロは弥子を踏み台にしてあっさり侵入成功。(^^;
亡くなった絵石屋塔湖の家族は、彼に対して全く愛情を持っていませんでした。弥子には、そのことが驚きでした。絵石屋塔湖の作品を売ることで、それぞれに好き勝手に生きてきたようです。ネウロ曰く、寄生虫だそうですが、本当にその通りですね。
事件の捜査に乗り出した弥子たちでしたが、その日の夜に塔湖の妻が同じように倒れた像の下敷きになって死亡しました。ネウロは、これは家族による殺人事件だと断定しました。そして、その日の夜に犯人を解明すると宣言しました。
そして、夜になって警察が一時引き上げたところに、アトリエに入り込んだ者がいました。それは殺された塔湖の妻の兄でした。弥子は、彼が犯人だと断定したのでした。
その様子をどこかから見つめていたのが、サイでした。サイの真の狙いは、像ではなくて、ネウロだったようです。ネウロが謎を食べて隙ができたところを、狙うつもりのようですが、ネウロはこのピンチに気がついているのでしょうか!?
今回笑ったのは、石垣刑事が執着していたホイップ天使ちょこパでした。(^^;
どんな番組なのか、とっても気になります。(笑)
冒頭では、笹塚刑事がこれまでにサイの関わった事件を調べ直していました。赤い箱にこだわるサイですが、弥子の父親が殺された事件も見方を変えれば血だらけの部屋が箱と見立てられないこともないと気がつきます。
サイからの予告を受けて、警察は絵石屋の屋敷を厳重に警護していました。屋敷を訪れた弥子とネウロですが、簡単には入り込めそうもありません。・・・と思ったら、ネウロは弥子を踏み台にしてあっさり侵入成功。(^^;
亡くなった絵石屋塔湖の家族は、彼に対して全く愛情を持っていませんでした。弥子には、そのことが驚きでした。絵石屋塔湖の作品を売ることで、それぞれに好き勝手に生きてきたようです。ネウロ曰く、寄生虫だそうですが、本当にその通りですね。
事件の捜査に乗り出した弥子たちでしたが、その日の夜に塔湖の妻が同じように倒れた像の下敷きになって死亡しました。ネウロは、これは家族による殺人事件だと断定しました。そして、その日の夜に犯人を解明すると宣言しました。
そして、夜になって警察が一時引き上げたところに、アトリエに入り込んだ者がいました。それは殺された塔湖の妻の兄でした。弥子は、彼が犯人だと断定したのでした。
その様子をどこかから見つめていたのが、サイでした。サイの真の狙いは、像ではなくて、ネウロだったようです。ネウロが謎を食べて隙ができたところを、狙うつもりのようですが、ネウロはこのピンチに気がついているのでしょうか!?
今回笑ったのは、石垣刑事が執着していたホイップ天使ちょこパでした。(^^;
どんな番組なのか、とっても気になります。(笑)
最終更新日 : 2022-10-30
「像」 箱に詰める訳知りたいです。 何度みてもスプラッタ。。 アカネちゃん便利~。 あれブックマン?(違) 微妙な最後でしたね。 いい道具とかもってそうなのに。。はいあがるあなたもすごいよ。 おすわりコワ~。 呼ばなくても門の外にいっぱいいるじゃん警察屋?... …
2007/12/26 14:14 朔夜の桜