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Top Page › アニメ(その他) › 極上生徒会 #12
2005-06-25 (Sat) 08:26

極上生徒会 #12

奏会長と奈々穂の過去話でした。

今まで特に伏線はなかったと思いますが、神宮司家の人間には何やら特殊な能力があるみたいです。そのせいで、奈々穂の家系は生まれながらに神宮司家の人間を守る使命が負わせられます。奈々穂が嫌で仕方がなかったその使命から、解きはなってくれたのは奏でした。しかし、奈々穂はまた奏自身もその逃れられない運命に縛られていると知るのでした。

しかし、宮神学園が奏会長を学校に行かせるために作られたものだとは思いませんでした。奈々穂のガードがあるなら、別に普通の学校でも構わないような気がするのですが、わざわざ学校を作らなければならないような事情があったのでしょうか。神宮司家の「能力」がそれに関係しているのでしょうか。

単なる過去話で終わるのかと思ったら、会長たちが学校へ帰ってきたらみんなの姿は見えず、校内はあちこち破壊されていました。一体なにが起こったのでしょうか。

最終更新日 : -0001-11-30

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