日々の記録

アニメと読書の感想をメインにしたブログです。 ☆ゆるゆるっと更新中です☆

Top Page › Archive - 2012年08月
2012-08-17 (Fri)

心の旋律 5人バージョン

心の旋律 5人バージョン

このところツボに入ってはまっているのが、この「TARI TARI」で合唱部時々バドミントン部の5人が歌った「心の旋律」です!2話で来夏と紗羽が歌った2人バージョンもよかったですが、6話の5人バージョンはそれをうわまわる完成度の高さだったと思います。特にいいのが、6話でようやく合唱部に参加した和奏を演じる高垣彩陽さんの歌声です。大学でも声楽を専攻していただけあって、高音の伸びが素晴らしいです!男性陣が主旋律...

… 続きを読む

2012-08-17 (Fri)

黒子のバスケ #19

黒子のバスケ #19

青峰に完膚無きまでに叩きのめされて、黒子も大我も心が折れてしまいました。そんな時、誠凛バスケ部に新たな選手が登場です!青峰に負けた精神的なショックは予想外に大きなものでした。特に黒子はダメージが大きく、その後の決勝リーグでも精彩を欠いたプレイしかできませんでした。こうして誠凛は、インターハイ出場を逃したのでした。そんな中、誠凛に1人の選手が現れました。木吉鉄平、なんと彼が誠凛バスケ部を作ったのでし...

… 続きを読む

2012-08-17 (Fri)

夏雪ランデブー #7

夏雪ランデブー #7

葉月と島尾が入れ替わっていることに、六花が気がつくお話でした。島尾が葉月の体を借りてからも、六花と葉月の関係は進展しています。島尾はそれを苦々しくも思いながら、一方では六花を抱きしめることができることはうれしいのでした。そんな中、2人は海に出かけることにしました。まだ海開き前の海岸は、人影もまばらです。海辺で六花にキスされた葉月は、そのまま宿で六花と一夜を共にするのでした。しかし、翌朝六花が目を覚...

… 続きを読む

2012-08-17 (Fri)

超訳百人一首 うた恋い。 #7

超訳百人一首 うた恋い。 #7

今回は、藤原義孝と藤原道隆の恋が描かれました。最初は義孝の方です。信心深くてイケメン、その上苦手なものはないという完璧超人の義孝は、宮中の女たちにも大人気です。そんな彼には、源保光の娘という将来の妻がいました。しかし義孝は、自分がもっと出世してから会いに行った方がいいと、文を出すだけで直接会いに行こうとはしません。そんな時、義孝と道隆は叔父からある廃寺に住む幽霊の話を聞かされました。とある武士の魂...

… 続きを読む