日々の記録

アニメと読書の感想をメインにしたブログです。 ☆ゆるゆるっと更新中です☆

Top Page › Archive - 2008年06月
2008-06-16 (Mon)

SOUL EATER #11

SOUL EATER #11

椿とその兄・妖刀マサムネの戦いが描かれました。妖刀を手にした椿は、魂として妖刀の中に入り込みました。そこで椿は、兄であるマサムネと死闘を繰り広げることになりました。中務家の跡を継いだのは、マサムネではなく椿だったのでした。何の香りもなく、散り方も気持ちが悪いと思っていた椿に跡を継がれたことがきっかけで、マサムネは妖刀になってしまったようです。今回もブラック・スターが格好良かったです。椿の戦いが終わ...

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2008-06-16 (Mon)

古畑中学生

古畑中学生

古畑任三郎の中学生時代を描いたドラマ、「古畑中学生」を視聴しました。最初のこの番組を知った時は、どうして中学生!?と思いました。Finalで古畑任三郎シリーズが終わったのに、いまさら中学生の時を描かなくてもいいのにという気持ちの方が強かったです。ということで期待して視聴したわけではありませんでしたが、内容的にはそこそこ面白かったです。向島の通う中学校に、古畑という東京からの転校生がやって来ました。彼は転...

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古畑中学生 * by さいた
こんばんは~

ルパンさんも古畑中学生をご覧になられたんですね。そうですね~、個人的には観終わった後も中学生編は書かなくてもいいように思いました。やっぱり古畑任三郎は永遠に謎の人物でいて欲しかったんですよね。それとボケツッコミがないのも不満の一つですね。今回の話でボケ担当の今泉が如何に重要なポジションなのかを改めて思い知らされました。

とは言いつつも、やっぱり最後の種明かし編は面白かったです。それまでに重大な事件が起こってないようで、実は裏で画策されていた件は、さすが三谷幸喜脚本だと思いました。

* by 横溝ルパン
こんばんは。いつもお世話になります。

推理ドラマとしては水準以上に面白かったですから、古畑という看板を外して新たに魅力的な中学生探偵を登場させて欲しかったですね。

古畑にこだわるのなら、やはり今泉の存在は大きいですよね。彼のとぼけた雰囲気が、古畑任三郎を他の推理ドラマとひと味違うものにしていたと思いますし・・・。

脚本はさすがに三谷さんだなあと思わせるものでしたので、余計に古畑という縛りが邪魔な感じがしましたね。

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