日々の記録

アニメと読書の感想をメインにしたブログです。 ☆ゆるゆるっと更新中です☆


予選レースをリタイアという屈辱の結果に終わったカペタ。駆け寄ってきたノブやモナミにも、これ以上やっても勝てないといつものカペタらしくない言葉。

しかし、カペタの心の火が消えてしまっていたわけではありませんでした。予選をあえて捨てることで、決勝に最後の望みをかけたのでした。脇腹の痛み、再び変更されるマシンセッティング。これらの不利を乗り越えて、それでもカペタは勝つことができるでしょうか。

そんな時、カペタに1つに希望を与えるかのように、レース場に雨雲が近づいていました。モナミの必死の祈りが天に届いたのでしょうか。もしも、本当に雨が降ればカペタに最後のチャンスがやってくるのです。

今回はカペタとお父さんのやり取りもよかったです。お父さんもちゃんと自分の限界は心得ていました。今のフレームが壊れたら、そこから先はカペタ自身の力でレースを続けてゆかなくてはなりません。
たぶん、これがカペタ3号の最後のレースになるでしょう。最後の最後に、今までのつらい展開の憂さを晴らすような劇的な勝利を見せて欲しいと思います。
emacs + mapae で FC2 もOKかと思ったのですが、記事を取得してみたら error が出てました。
それでも一応記事の投稿やカテゴリーの設定はできるみたいです。取得した記事を見ると、改行コードに^Mが表示されていますので、このあたりのコード変換がうまくいっていないのでしょうか。ココログの方では error が出てなかったので、FC2 だけの問題みたいです。
2006.04.11 17:42 | Mac | トラックバック(0) | コメント(0) | .
文化祭の出し物をめぐって、クラスが演劇派と喫茶店派にわかれてサバイバル・ゲームで勝負をつけることになりました。何だか戦場アニメって感じで、今までのスクールランブルとは一味違いました。

その大きな流れの中で、主人公のはずの天満はどんどん存在感がなくなってます。(^^;
演劇派のリーダー・播磨と、喫茶店派のリーダー・花井。二人とも高野さんの手のひらの上でうまく躍らされている感じですね。そういえば、高野さんって武器の扱いにも精通しているみたいですが、一体何者なのでしょうか。

ゲームで意外なまでの強さを発揮したのが沢近でした。ゲリラ戦のプロみたいな感じですが、一体どこであれだけの技術を身に付けたのでしょうか。他の生徒もそうですが、みんな妙に戦いなれているのは何ででしょうか。(笑)

戦いの中、主義(笑)が違って別々に戦いあうことになった恋人たち。今まで登場したことがあったのかさえ定かではないキャラが、いきなりメインキャラを押しのけて活躍してしまうのがおかしかったです。

次回もサバイバル・ゲームが続くみたいです。先生の乱入、バンド演奏をしたグループの乱入で、戦いはさらに複雑なことになりそうです。最後に勝利をつかむのは、一体どのグループなのでしょうか。そして、来週は天満の出番はあるのでしょうか。(^^;
聖ミアトル女学院に編入してきた渚砂の物語です。

丘の上に制服が違う3つの女学校が同居しているって、すごい設定ですね。(^^;
渚砂は、編入早々エトワールと呼ばれる3つの女学校から憧れのまなざしで見られている先輩に目をつけられてしまったみたいです。これから、渚砂とエトワールの関係が物語のメインとなってゆくのでしょうか。

お話全体に百合な雰囲気が漂っていましたが、ソフトな感じなのであまり抵抗なく受け入れることができました。それよりも気になったのは、主人公たちの体型。いくらなんでも細すぎませんか~!?(^^;

それほど気合いを入れてみる作品ではないと思いますが、他に見たい作品と放映時間がバッティングしなければ視聴を継続してもいいかも。
アバンを見た時は、タイトルに似合わない深刻な物語かと思いましたが、本編を見たら忍者萌えアニメでした。(^^;

忍者学校の女の子たちが、どうして先生にいろいろと敵対してくるのかが今一つよくわかりませんでした。
やがて一般社会で忍者として活躍する予定なのですから、一般教養は必要になると思うんですけど。
キャラデザもちょっと好みではありませんでしたし、ストーリー&設定も今一つな感じでしたので、次回以降は視聴しないと思います。
このところずっと ecto を試用していたのですが、FC2 ではカテゴリーの選択ができないのでレジストするのをためらっていました。そんな時、emacs から記事を投稿できる mapae があることを知りました。

昨日からこれを試していますが、予想以上に便利で驚きました。使い慣れたエディタが使えるだけでもありがたいですが、FC2 でもちゃんとカテゴリーの選択ができるのには驚きました。ecto と違い、基本部分は perl で作成されているので、何かあった時にソースを確認できるものいいです。
2006.04.11 10:28 | Mac | トラックバック(0) | コメント(0) | .