日々の記録

アニメと読書の感想をメインにしたブログです。 ☆ゆるゆるっと更新中です☆


銀魂 1 完全生産限定版新番組ということで視聴してみました。最初は時代劇かあと思ったのですが、いきなりナレーションで主人公たちの性格を紹介。なんだあと思ったら、これギャグだったんですね。

そして、第1話のはずなのになぜか「これまでのあらすじ」がある展開に驚きました。しかも、時代劇かと思ったら、ところどころに未来都市みたいなのがあったり。

そうこうするうちに、いきなりドリフねた。どこまでが冗談で、どこからが本気なのかさっぱりわからなくなりました。もうこの時には、作品の魅力にどっぷりは待っていました。

しかも笑いだけかと思ったら、加藤健の家族絡みの描写でほろっとさせられる場面があったりして、銀時も決める時には決めてるし、本当は実は凄い人なんじゃあと思わせますね。

原作も読んだことがなかったので、全くノーチェックの番組でしたが、とりあえず録画しておいてよかったあ。
来週が実質的な第1話になるのかな。どんな内容になるのか楽しみです。
このところずっと痛い展開が続いてきましたが、今回は特に痛かったです。ゴキッって、カペタ肋骨にひびが入ってるんじゃないかなあ。(泣)

予選開始の前に勇がカペタの前に現れました。今まではカペタを追いかけることを目標にがんばってきましたが、これからはカペタの先を走ることを目標にすると宣戦布告です。
それを聞いて、さらにカペタは闘志を燃やすのでした。

一方その間に、ノブは少しでもカペタの負担を減らそうとシートにスポンジ貼り。状況がわかっているのかわからないのか、モナミもローラースケート用のサポータでカペタをサポート。

そして、いよいよ予選開始です。カペタは気合いと根性でなんとかレースを戦い抜こうとしますが、どうしてもコーナーをうまく曲がることができません。がんばれ! 曲がれ! こちらもテレビの前で気合いを入れて応援。でも、悲しいくらいカートは曲がってくれません。(涙)

そして、勇に周回遅れにされそうになったカペタはとうとうコースアウト。腰を痛めたカペタには、自力で再スタートすることさえできなかったのです。
お金がないカペタの叫びが痛切でした。奈臣だけでなく、カペタだってちゃんとがんばってきたのです。それでも、どうしても奈臣に届かない。そして、今まで後ろを走ってきた勇にも抜かされてゆく。

今回は、カペタの苦しみが痛いほど伝わってきました。もうカペタには勝機はないのでしょうか。(;_;)
インターネットを利用した株式投資を始めてみました。

いろいろな銘柄がありますが、私がターゲットにするのはもちろんアニメ関連銘柄です。とりあえず、株主優待に釣られてマーベラスエンターテイメントを買ってみました。
目標は、「大株主になって『明日のナージャ』第2期を実現!」です。(^^;

普通に考えたら、東映アニメーションを買うのかもしれませんが(でもここは1株が高いです。(泣))、バンダイとかマーベラスエンターテイメントとか、スポンサーさんが動かないことには作ってもらえないかなあと思ったので。
スクールランブル二学期 Vol.1いよいよスクランの第2期がスタートしました。第1期が終了した時、原作はまだ続いているのにと残念でしたが、ようやく新たな天満や播磨の活躍を見ることができます。(^^)

アバンはいきなり時代劇な展開から。「三匹が斬る」も大好きで視聴していた私にとってはうれしい始まり方でした。OPのノリは、第1期の方がよかったですね。一度聴いただけで、くるくるまわ~るという歌詞が頭から離れなくなりましたので。

本編は完全に第1期からの続きでした。DVDも買ってしまったファンとしてはうれしいのですが、第2期から見始めた人はわけわかんないかも。
播磨が八雲とラブ、愛理が体育祭以来播磨に気があるのもちゃんと引き継がれてますね。個人的には、播磨×愛理萌えなのでこの二人の関係がもっと見られるとうれしいです。

天満は第2期にはいってぼけっぷりが加速しているような。(笑)
烏丸君とのミュージシャン妄想には笑いました。でも、EDの後を見て意外に思ったのですが、天満ってクラスの男の子から人気ないんですねえ。十分可愛いと思うんですけど。

次回以降は、またD組との戦いに突入してゆくみたいですね。文化祭での戦いって、一体どんなことをするのかなあ。楽しみです。