日々の記録

アニメと読書の感想をメインにしたブログです。 ☆ゆるゆるっと更新中です☆

Top Page › Archive - 2005年11月
2005-11-09 (Wed)

アニマル横町 #11,#12

アニマル横町 #11,#12

今回は、占いの話とケンタとイッサの大げんかの話でした。前々から予感はしていたのですが、アニマル横町のある宇宙って今私たちが住んでいる宇宙とは別の世界なんですね。星座は聞いたこともないようなのばっかりだし、植物も地球には絶対存在しない自力歩行する種もいるみたいだし。マフラーがなくなったことで、ケンタとイッサが大げんかしてしまいます。アミちゃんは必死に2人の仲を取り持とうとするのですが、イヨが邪魔して...

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2005-11-09 (Wed)

魔法少女リリカルなのはA's #6

魔法少女リリカルなのはA's #6

ヴォルケンリッターが擬似人格だと判明したことは、フェイトのつらい記憶を思い出させるものでもあったみたいです。でも、今はフェイトを大切に思って必要としてくれる人達がいます。今回は、はやてとヴォルケンリッターの出会いが描かれました。第1話以来の謎がようやく解き明かされました。はやて自身も、シグナムやヴィータ、シャマル、ザフィーラが本当は親戚ではないことを知っていたんですね。闇の書によって精神操作されて...

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* by シラポン
TBありがとうございます。
>みんなで明るく楽しく生きられたいいのにね。
確かに本当にそうですねよ!!そうはいかない現実があるだけにつらいですね・・・
>ユーノ君遊ばれそうだなあ
もう、獲物として見られているようで・・・あの目はそう訴えていますよ^^アイキッチャではなのはに食べられる始末・・・本当に不憫だ^^

* by halogen
今作も相手方が強い信念を持って戦っているからこそ面白い話になっていましたが、その想いが前作よりもさらに強いものに感じられて感動。
>闇の書によって精神操作
闇の書の呪いではやての麻痺が進んでいるとはいえ、それはある意味強大な力を手に入れる可能性を得たことへの代価のようなもの。
闇の書自身はそんなに悪い存在ではないと思います。
漫画版の第3話で闇の書の想いがわかるのですが、闇の書自身はやてを気に入っていて、平和な生活もまんざらでない様子でした。
闇の書にはまだまだ、ひょっとしたら騎士たちも知らない秘密が隠されていそうですし、ユーノの調査結果が楽しみですね。

* by 横溝ルパン
シラポンさん、halogenさん。コメントありがとうございます。
リリカルなのは、次に何が出てくるかというおもしろさだけでなく、泣ける場面や笑える場面のミックス加減が絶妙ですね。
今からもう、次回が楽しみでなりません。

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