いよいよ東実との戦いが始まりました。今まで経験したことのない戦いに、墨谷のナインは緊張してしまって堅くなっているようです。それでも谷口くんの指示の元、1回はいい感じで切り抜けることができました。しかし、東実が実力を発揮するのはこれからだったのです。墨谷のねらいを見抜いた東実は、2回からミート打法に切り替えて打球がサードに集中しないようにします。今までこんな打球を捕ったことのないナインには、それだけ...
日々の記録
アニメと読書の感想をメインにしたブログです。 ☆ゆるゆるっと更新中です☆
1週遅れになってしまいましたが、エンドハウスの怪事件の続きです。マギーを殺されて体調を崩したニックは、病院に入院してしまいました。ポワロの指示でニックには厳重な警戒がつけられることになり、人と会うことも差し入れをすることも禁止されています。公にはされていませんでしたが、ニックは冒険家で資産家のマイケル・シートンと婚約していたのです。彼女を狙った犯行は、その遺産目当てのようです。ロンドンに帰って調査...
ギンタとジャックが修練の門から帰ってきました。前に特訓したときも、かなり実力をアップさせましたが、今度もかなり実力をアップしたようです。というわけで、ギンタたちの帰還と第2回戦の勝利を祝って宴会です。その最中、ギンタに助けを求める呼び声が聞こえます。トムでした。トムは幽霊を見ることができる能力があるために、チェスの駒から狙われていたのです。・・・ってファントムも性格悪いなあ。(^^;トムを助けようとし...
カオスクワィヤにレンを連れ去られてしまったクー。それを追いかけて今回はようやくエディルガーデンに到着しました。クーとレンがあんなに行きたいと願った場所なのに、エディルガーデンはとても寂しい場所でした。戦いでは優勢なカオスクワィヤですが、エディルレイドの子孫が生まれないことから徐々に滅びに向かっているのでしょうね。しかし、カオスクワィヤって大がかりな組織名なのに、実際にはオーファスを中心とした3人だ...
黒鋼の指導の元、剣の修行に励む小狼。その特訓の成果があって、かなり人や物の気配を感じられるようになってきたみたいです。今回のお話では、ようやく新種の鬼児の正体が明らかになりました。また一般人は襲わないはずの鬼児が、ハンター以外の物を襲うようにもなっています。これは新種の鬼児の影響なのでしょうか。この世界では鬼児は異形の姿をしているらしいです。しかし、新種の鬼児は人間の姿をしているのだといいます。古...
前回の予告から予想はしていましたが、ようやく逢沢歩の再登場でした。2年経って、歩はとても大人っぽい感じになっていました。2年という時間を考えると、大人っぽくなりすぎているような気もしました。最初、歩も美紀も声だけだったので姿は見せないのかと思ったら、歩は身長も伸びて姿も大人っぽくなっていました。美紀は写真だけでしたが、2人とも遠距離恋愛で気持ちが離れることなく付き合い続けていたんですね。2人のやり...
全力で東実と戦いたい谷口くんでしたが、ナインにはそれぞれの事情があるのでした。キャプテンの田所が家業を継ぐと聞いて、朝とうちゃんに大工の仕事について聞く谷口くんがとても高校生らしいと思いました。原作の谷口くんは、田所と言い合いしてしまっても自分で問題を解決してしまう優れものでしたが、アニメの谷口くんはより実際の高校生らしい描写がされていたと思います。谷口くんが等身大で描写されていたからでしょうか。...
風車の国のお祭りに招待されたファインとレイン。しかし、2人が風車の国にたどり着くと、そこでは1つの問題が持ち上がっていました。鳥人族が突然、風車の国のと関係を拒否してきていたのです。国の中がまっぷたつに別れていてはたいへんと、ファインとレインは2つの種族の仲裁を買って出ます。しかし森の中に入った途端、鳥人族に取り囲まれるわ、鳥人族の子供たちにミューグラムとサニールーチェをとられてしまうわとさんざん...
先週がおもしろすぎたせいか、今回はまたいつもの展開に戻ってしまったような気がしました。極上寮の管理人さんには、隠密でも把握していない秘密の行動がありました。それに疑問を持ったりのたちは謎を解明するために、怪傑少女探偵団を結成するのでした。前にも似たような展開がありましたが、極上生徒会というところはとにかく秘密が嫌いなようです。少しでも自分たちの知らないことがあると、仲間のためとか、いざという時に助...
今回は、1時間特集での2本立てスペシャルでした。鈴音とパンサーという2人の新キャラが登場して、物語が新しい方向に向かって動き出したような感じでした。まもり姉ちゃんのアメフトクリニックやNFLや日本国内のアメフト事情もとてもわかりやすかったです。22話では、アイシールド21の正体を探るために、鈴音が登場するお話でした。鈴音が執拗にアイシールド21の正体を知ろうとするのは、バイトのお金のためなのかと思ったら、...
前回登場したルルンの紹介のお話でした。ルルンは光の園ではポルンを追いかけ回していた妹みたいな存在だったようです。ポルンはその相手をしてやっていましたが、ルルンがいつまで経っても遊んで欲しいと言い続けるので疲れ果ててしまったようです。ひかりの仕事が終わるまでの間、なぎさとほのかはルルンを預かることにしました。しかし、目を覚ましたルルンは側にポルンがいないことを知って大泣きしてしまうのでした。一方、バ...
今回は、ぺと子とちょちょ丸が警察署で1日署長をするお話でした。にょみの里コンテストに参加すると、こんなにいろいろとイベントがあってそれに参加しないと行けないんですね。ぺと子は、家の生活が大変でバイトしなければいけないはずなんですが、こんなことで大丈夫なんでしょうか。1日署長ってただ働きじゃないのかな。前々回に登場したカンナが再登場でした。カンナの家族はバラバラになってしまっているみたいです。お父さ...
季節の変わり目のせいか、体調が悪くてアニメの視聴が遅れ気味になっています。ハート集めが上手くゆかないショコラは、ロッキンロビンのやり方を真似れば自分もうまくハートをGETできるのではないかと気がつく。さっそくバニラと一緒にロビンのやり方を別の機会に応用しようとするけれど、ショコラ&バニラではロッキンロビンとキャラクターが違うので同じやり方では怖がられてしまい始末です。それにウシガエルの女の子をナンパ...
久しぶりに世界名作劇場のDVDをレンタルしてきて見ています。若草物語は四姉妹が活躍するお話が有名ですが、続編のお話があったんですね。そういえば、昔角川文庫でオルコットの本がたくさん並んでいた記憶がありますが、あれが続編だったのかなあ。お話は大人になったナンが子供時代を過ごした学校を訪れ、当時を回想するところから始まりました。子供時代のナンは、ジブリアニメの「魔女の宅急便」のキキみたいですね。でも、性...
ケルヴィム・マーズ対強攻型アクエリオンの対決と思いきや、いきなりアポロと不動司令のやり取りから。1回見逃しちゃったかなと思ったら、ちゃんと前回のお話に続いていたのでした。強攻型アクエリオンは、グレンたった一人で操縦することができるとは驚きでした。でも、だったらわざわざ合体する必要ないんじゃ!?(笑)グレンが乗っている以外のマシンの操縦はどうなっているのかと思ったら、ここにもフタバの羽根が使われているの...
物語が終盤に向けて動き始めました。クーたちの元を離れたシスカは、アークエイル本部に資料を持ち帰り戦いをやめさせるために議会を説得しようとしています。今までずっとクーたちと一緒に行動を共にしてきたので、シスカがいないと何となく寂しいですね。議会の説得も成功したみたいですし、早くクーたちと合流して欲しいです。そして、クーとレンはとうとう目指していた目的地エディルガーデンにたどり着きました。しかし、そこ...
前回の終わりで横浜に須河原晶が横浜に現れましたが、それによって物語が一気に動き始めました。今まで田菜での出来事の直後のお話かと思っていたのですが、横浜編がスタートするまでに2年ほどが経過していました。横浜に現れたオカカ婆がやつれていましたが、長い旅をしてきてやつれたのではなくて、時が過ぎて年をとったんですね。猫好きとしては、食べる物も食べられなくてやつれたのかと思っていたので、少しほっとしました。...
第2回戦、第3試合はドロシー対マイラです。考えてみたらドロシーは、メルヘヴンでのギンタとの付き合いは一番長いんですよね。でも、常に一緒にいたけれど真の実力はどんなものなのか全くわからなかったので今回の戦いは楽しみでした。マイラは、水のような特定の形を持たないバキュアを使う敵でした。それを手に入れたことによって、ポーンからビショップにまで昇進したようですが、逆に言えばそれがなければただの人ってことで...
今回は、夏につきものの怪談話でした。前半は怪奇映画みたいなのりでしたがので、けっこうどきどきしながら見ていました。サブタイトルでお化けの正体がおぼろげながらわかってなかったら、かなり怖かったかもしれません。(^^;ベローネのるり子さんを目撃したという志穂と莉奈ですが、なぎさの言うとおり2人の表情の方が怖かったです。でも怪談話ってどれもそうですが、嘘だとわかっていても怖いものなんですよね。まあ、怖がるの...
このブログを開設して半年ほどになりますが、トラックバックの数がようやく1,000件を突破しました。いつもトラックバックしてくださる方々、偶然記事を読んでトラックバックしてくださった方々、本当にありがとうございます。そして、これからもよろしくお願いします。ブログを開設して以来、毎週見るテレビアニメの本数が飛躍的に多くなりました。最初はブログの記事を書くネタに困ってネタ作りのためだったのですが、見始めたら...
いつも、お世話になっています。
BLOGをはじめて思ったんですが、TBを通して他の人の感想を見ると、「こういう考え方、感じ方もあるんだなぁ…」なんていうのが良くわかる気がします。
今後とも、よろしくお願いします。
>さいたさん
これまでブログを続けてこられたのも、さいたさんのおかげです。フィギュア17やシュガーなどで、その好きな作品を好きな方とブログを通してつながるおもしろさを経験できました。
また、さいたさんのページのアニメ評、とても参考になります。何か作品を見た後で、何がおもしろかったのか、つまらなかったのか、考えると、より作品を楽しめますね。
これからも、よろしくお願いします。
>たこやきさん
いつもTBしていただきありがとうございます。たこやきさんのところは、記事がきちんと整理されていて、とても読みやすいです。
かなりのハイペースで書評がアップされているのも、本を読むのが遅い私には驚異的です。
これからも、よろしくお願いします。
僕もルパンさんには感謝しています。ブログを本格的に開始する切欠になったのは、ルパンさんが「制作進行くろみちゃん」のコメントを書いて下さったからなんです。それまでは殆どと言ってもいいくらいレビューしてませんでしたから・・・。
それとルパンさんがフィギュア17のレビューを書かれていたことが大きいですね。僕の好き
な作品をレビューしてる人が居るんだ・・・!と思ったら嬉しくなりましたもの。
あ、そう言えばシュガーのレビューは、見る時間が無くて未だに未完成です。早くコンプリートしなくっちゃ!その際は、またTBをお願いしますね!
それでは今後も宜しくお願いします。
お互いに本当に良いタイミングの出会いだったんですね。私もフィギュア17の感想に、さいたさんがコメントをくださらなかったら今でもブログを続けていたかわかりません。
それから、シュガーの感想は楽しみにしています。特に最終話でさいたさんがどんなレビューをされるのか期待しています。(^^)
ゲルダとラギは炭坑で栄える町へとやってきました。そこでラギは何か用事があるようです。雪の女王は、何となく女の子向けのお話のようなイメージがあるのですが、今回のお話はとても男臭いお話でした。今回は、ラギの過去が語られました。ラギは昔、軍隊の30人ほどの部隊の隊長だったようです。しかし、ある戦闘でラギの部隊は大勢の敵軍に取り囲まれ、やむなく冬の雪山へと退却しました。そのため部隊はラギ1人を残して全滅して...
何だかいつもにもまして、日曜日の朝からみたくない展開でした。エウレカのことをホランドにしつこく尋ねてボコボコにされたレントン。見ていてとても痛ましかったです。大人が子供を力でねじ伏せるのって、本当に気分が悪いですね。ここ数回、レントンがボコボコにされる描写が何度もありましたが、あそこまで執拗に痛めつけられるレントンを描かなくてはならない必然性がわかりません。そして、窮地に陥ったホランドを救うために...
TB1000件達成おめでとうございます!
これからもお世話になります!宜しくお願いします!
しかし、回を重ねるにつれ、日曜の朝に見るに耐えない作風になっていくのが悲しいですよ。しかも今回、次回予告すらナシ。来週への僅かな望みもなく一週間を過ごすことに。
これ以上、重くなることがあるんだろうかと思えるくらいアンダーなところをずるずる行ってるカンジですね。たまには軽いお話もそろそろ欲しいところです。
今回は私には強烈すぎました。朝食後に見たのが失敗でした。最後のレントンのゲロロっで、こちらも気分が悪くなってしまいました。(+o+)
エウレカもスライム化しちゃってるし、来週こそは明るい展開が見たいです。
今回は、大きな展開の間の小休止といった感じのお話でした。武器を使わなければ倒せない鬼児を倒すために、小狼は黒鋼から剣の使い方を習い始めます。手始めに剣を購入しに行きますが、武器屋のおじいさんは一癖ありそうな人物でした。2人の顔を見ただけで2人に合った武器を選び出してしまうのでした。しかし、せっかく手に入れた武器を黒鋼は使うなと言います。剣は未熟なものが扱えば、己自身や守るべきものを傷つけてしまうこ...
遅ればせながら19話からツバサ・クロニクルの感想を書き始めました。
私も、サクラの中に眠る小狼との思い出に
思わずほろっときましたよ・・・。切ない。
ブログは、黒鋼中心なのですが、TBさせていただきますね♪
黒鋼、格好いいですよね。まじめで一途なところがファイに遊ばれてしまったりしますが、やる時はやるっていう感じなところが。
黒鋼の知世姫への思いは、小狼のサクラに対する気持ちに通じるものがあるんじゃないかと思います。
横溝ルパンさんも、そう思われますか。私は原作を読んでないので、あのふたりの関係がよく分からなかったんですけれど。
だから、小狼のサクラの羽探しにも、ブツブツ言いながら付き合ってあげてるのかなー。
私もツバサの原作は読んだことがないのですが、最初は黒鋼の知世姫への思いは憎しみかと思っていたんです。でも、お話が進むに従って絶対的な献身ということが見えてきたような気がしています。
黒鋼の思いは凄いと思いますが、実際それだけ思われていた知世姫はどう思っていたのでしょうか。
私だったら、少し息苦しく思ってしまうかも。
お日様の国ではキャメロットが次回のプリンセス・パーティーに向けて着々と準備を進めています。そんな時、リオーネとタネタネの国のプリンセスたちがファインとレインの招きに応じてやってきました。ファインとレインは、リオーネたちと一緒にプリンセス・パーティー用にお花を育てることになりました。しかし、キャメロットはパーティーの前に他の国のプリンセスたちに手の内を見せることには反対していました。ファインとレイン...
今回は、極上生徒会のカードゲームをするお話でした。今まできっと誰もが謎に思っていたことでしょうが、宮神学園は学校運営の他にいろいろと事業をして利益を上げているのでした。今までにも豪華客船を借りたり、崩壊した極上寮を建築したりと、かなりの資金が必要だったはずなのですが、それを補うだけの稼ぎをちゃんとしていたとは立派です。その貴重な収益源の1つが、極上生徒会をモデルにしたカードゲームです。クラスでも大...
今回のお話は、展開がかなり私好みでした!!
シリアス一切なしで極上生徒会のメンバーの魅力が目白押し、という感じで(^^)
やはりこれまでに築き上げてきたキャラクターの個性が生かされていたことが良かったですよね!
私はトレカとかって全然持ってないんですが、このカードは欲しくなっちゃいました・・・特にりのカード5枚!!(笑)
個人的に極上生徒会=お笑いというイメージがありますので、今回のような展開は大歓迎です。今まで見続けてきて良かった~と思いました。
私もトレカは持ってないですし、カードゲームもやったことないのですが、りのカードとぷっちゃんカードは欲しいかもと思いました。
設定的にも教師よりも権限があるというギャグ設定ですから、それを生かしたお話の方が楽しいですよね。
城東高校との戦いが続いています。予想外に健闘する墨谷高校をみて、城東はいよいよエース・ピッチャーを投入してきました。墨谷のナインはそれを見て自信喪失してしまいますが、谷口くんの言葉によって今まで努力してきたことを思い出します。今まで墨谷に不足していたのは、もちろん練習もあったでしょうが、勝負する前からおぞんでしまい本来の実力を発揮できてなかったのでしょう。谷口くんの指摘を受けて、相手のピッチャーが...
事件解決のお礼として豪華なホテルに滞在していたポワロたちは、そこで何者かに狙われているらしいニック・バックリーという女性と知り合いました。ところが、ニックは狙われているという意識が全然ないのです。警告するためにポワロがエンドハウスと呼ばれるニックのお屋敷を訪ねると、ニックは最近額縁がベッドの上に突然落ちてきたり、石段が崩れたり、車のブレーキが壊れたりと何度も事故に遭っているのです。パーティーを開こ...
今回はサマーキャンプのお話でした。でも、久しぶりにぺと子がぺとったりして、キャンプ自体はどうでもいいお話だったような気がします。今までにもシンゴとぺとった以外にぺとるチャンスがあったような気がするんですが、今回だけぺとるっていうのも何だかちょっと納得できないなあ。シンゴに焼き餅をやかせるというストーリー上の都合のためにぺとらされたような気がしました。それから、体調を崩した智恵がくぐるにおんぶしても...
確かに、サマーキャンプのイベントとしてぺと子達が帰ってきてから成されたことってばば抜きぐらいですよね(^^;
しかも、ぺと子もくぐるも智恵も、シンゴさえも不参加でしたからねぇ・・・。
しかし、智恵が特定種族を嫌う理由は、あるのか無いのかさえ定かじゃないですよね☆
もし無いとしたら、それはそれで問題ありな気もしますし・・・。
にょみの里のイベントもそうでしたが、サマーキャンプも何だかあっという間に終わってしまいましたね。せっかく舞台設定をしたのですから、もう少し設定を生かしたお話を見たかったです。
それから、この作品全般にそうなのですが、ある登場人物がなぜそうするのかという動機がとても不明確ですね。なので、何か事件が起きても今ひとつ各キャラに感情移入できないんですよね。
後々、明確にする予定とかならイイんですけど、このまま放置されてしまいそうな部分が多いんですよね・・・。
というか、前の回の話なんですが、カンナちゃんの兄の言海さんの彼女の行動にもかなりの疑問を感じてしまいました・・・。
帰り際、席を立った後、それまでそんな素振りは一つも見せなかったというのに、突然、言海さんとベタベタし出して、アレはかなり違和感がありました・・・。
ご指摘のとおり前回のカンナちゃんのお兄さんがらみの展開もそうなんですよね。突然現れて視聴者が理解不能な行動をとって去ってゆくという。(^^;
これで作品の雰囲気が悪ければ、即視聴打ち切りなんですが、雰囲気はとても気に入っているので文句を言いながら見続けているんですけど。
見ててホンワカなれるのも事実なんですよね。
OP・EDも、私的には合っててGOODな感じですし。
OPとEDは私も気に入ってます。ほのぼのしているというか、癒されるというか、いい感じですね。(^^)
いつもトラックバックをして頂きありがとうございます。横溝ルパンさんと同じ時期にブログを始めた事もあり、いつも親しみを感じつつTBさせて頂いています。
これからも宜しくお願いします。