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アニマエール! #12
2018-12-28 Fri 23:27
「アニマエール」も今回で最終回です。

いよいよチア大会の本番がやって来ました。大会には、前回に登場した根古屋姉妹のチームも出場しています。そのチームには、ひづめの元チームメイトもいて、それぞれの反応が気がかりです。でも、なんとかひづめも元チームメイトも、相手が変わったことを感じ取りました。

そんな中、こはねはひづめのためにも今回のチアを成功させなければと、いつになく緊張しています。そして、こはねの最大の武器の笑顔もこわばってしまいました。そして、こはねたちのチアが始まりましたが、やはりこはねの動きが硬いです。

そしてこはねは、途中でこけそうになりました。それをひづめががっちりとキャッチ。会場の他のチームも、こはねたちを応援してくれます。それでようやく、こはねはいつものチアを思い出すことができました。大会の結果は予選落ちでしたが、まだ出来たてのチア部なので実績はこれからですよね。そして成績を残すよりも、こはねたちが楽しくチア出来ることが一番大切ですしね。(^^)

というわけで、最後までゆる〜い感じと、元気なチアを楽しむことができました。内容的には続けられそうですし、第2期もあるといいなあ。(^^)
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アニマエール! #11
2018-12-21 Fri 19:23
こはねは、高所恐怖症を克服するためにがんばってます。でも、いきなり無茶するのは、よくないですよね。
暴走しがちなこはねを制止する、お母さん役の宇希がたいへんそうです。(^^;

でも練習のかいあって、ダブルベースサイスタンドだけでなく、ショルダーストラドルも出来るようになりました。これは、宇希がこはねを肩に乗せて支える技ですが、宇希に変なスイッチが入ってたのがちょっと心配。(^^;

それでも海辺で行われたイベントでは、水着にスニーカーという微妙な衣装ではありましたが^^;、会場を沸かせることができました!

そしてチア部は、再び大会に向けての動き始めます。休み中にバイトして、今度はチアショップでおそろいの衣装を購入することになりました。そこでひづめは、元の仲間で双子の根古屋姉妹と出会いました。ひづめの過去のトラウマが再来かと心配しましたが、今のひづめは昔とは違っていました。

根古屋姉妹のチームも、ひづめたちと同じ大会に出場するので、どんなチアをみせてくれるのか楽しみですね。
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アニマエール! #10
2018-12-14 Fri 20:45
漫研の応援と合宿のお話でした。

チア部に、漫研から応援の依頼が来ました。漫研で何を応援するのかと思ったら、入稿まで残り1日で必死に頑張っていたのでした。寝落ちしそうな部員を起こすのが一番の目的でしたが、難しい作画のモデルになったりと意外と活躍してました。漫研の部室に置いてあったマンガを読んだせいで、こはねに変なスイッチが入ってましたけど。(^^;

そんな漫研の頑張りを見たことがきっかけで、チア部は上を目指すために大会への出場を考えます。でもそれは、ひづめのトラウマを思い出させるのでは!?と、花和は心配します。しかし、今のひづめはベストを尽くせばそれでいいと考えるようになっていました。

そして集中的に練習するために、ひづめのコネを使って合宿をすることになりました。合宿と聞いて、部員たちのテンションもチア以外の方向で上がっています。そしてひづめは、合宿での目的がもう1つありました。何となく距離を置かれている気がする花和と、もっとお近づきになりたかったのです。

途中いろいろと誤解はありましたが^^;、最終的にはひづめと花和の関係も多少は向上しました。そして、海で行われる地元のイベントに参加することになりましたが、うまく場を盛り上げることができるといいですね。
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アニマエール! #9
2018-12-05 Wed 18:20
花和が加わり、チア同好会がついにチアリーディング部になりました!

ひづめへの憧れから、ようやく花和がチア同好会に入ってくれました。これで部員は5人なり、チア同好会はチアリーディング部へと昇格しました。そうなると、部長が必要です。選ばれたのは、意外にもこはねでした。前向きで頑張り屋ですが、ちょっと残念なところもあるこはねが部長で大丈夫か不安材料もありました。

ところが、部の顧問として犬養先生からあっさり同意を取り付けてみせました。・・・まあ、犬養先生は過去に触れられたくない記憶がいくつかあったようで、巧みにそれを利用しての勝利でしたが。(^^;

そんな中、チアリーディング部に応援の依頼がありました。それは小学生のサッカーチームの応援でした。そのチームには、宇希の弟の暁音が参加していました。ところが、暁音はチャラチャラした女子が苦手で、普段から嫌っていました。
そのせいで、宇希はいまだに自分がチアをやっていることを、暁音に教えていなかったのでした。

宇希は様々な方法で、暁音に自分がやっていることをそれとなく伝えようとします。しかし、どの作戦もうまくいきません。そんな中、暁音はチアを侮辱するようなことを言い出しました。それを聞いた宇希は、チアはそんなものじゃないと猛烈に反撃するのでした。

そして試合当日。暁音は、姉がチア部に参加していることを知って驚きました。宇希は、暁音を応援しようとしますが、暁音は先発メンバーに選ばれていませんでした。それでも宇希は、一生懸命に暁音のチームを応援しました。そのかけ声の凄さ、そして延々と応援した後でハーフタイムの演技をすることに暁音は驚きました。

そして暁音に、グランドに立つチャンスがやって来ました。宇希たちの応援を得て、暁音は頑張りました。そしてチームは、勝利を獲得したのでした。そしてこはねたちは、神ノ木高校のチア部に応援してもらうと、試合に勝てるという噂が流れていることを知るのでした。

というわけで、同好会から部に昇格して、こはねたちの活動も忙しくなってきました。今度は誰を応援することになるのかなあ。(^^)
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アニマエール! #8
2018-11-28 Wed 20:43
チア同好会に、牛久花和が加わるお話でした。

いつもストーカーのように、チア同好会の様子をうかがっていた女の子。それは、ひづめの元チームメイトでした。
花和は、ひづめのことを先輩と呼んでいますが、それはひづめが留年したとかではなく^^;、花和がひづめより後にチームに加わったからでした。

その頃から、花和にとってひづめは憧れの存在でした。花和はひづめが、チア同好会のようなゆるい場所でチアしているのが不満でした。なので、ひづめの様子を見守りつつ、チア同好会には参加しなかったのです。

そんな花和は、自分をかばって宇希がケガしてしまったことから、バスケ部の応援を手伝うことになりました。チア経験者ということもあり、花和のチアはレベルが高いものでした。

最初はなぜひづめがチア同好会に参加したのか理解できなかった花和でしたが、そこで今までに見せたことのない表情で楽しくチアしているひづめを見て、あらためてチアの楽しさを知ったのでした。

こうしてチア同好会に、花和が加わって部員は5人になりました。ついに同好会から、部に昇格ですね!(^^)
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アニマエール! #7
2018-11-22 Thu 21:53
こはねたちが、チアショップに出かけるお話でした。

宇希が部室に入ると、なぜか虎徹が落ち込んでいました。こはねが高所恐怖症だったと知って、自分がトップになるべきだったと悔やんでいたのです。そのために減量しようとする虎徹でしたが、無理なダイエットはよくないとひづめに言われて、食べるわ食べるわ。(^^;

そして、こはねが高所恐怖症になった理由が明らかになりました。幼い頃に、鳥のように飛ぼうとブランコの上から飛び降りてケガをして、周りのみんなを心配させてしまったことが原因でした。自分が痛かったからじゃなくて、周りの人たちを心配させたからというのが、こはねらしいですね。

そんな中、ひづめがチアショップに行くことを提案しました。チア専門のお店があると知らなかったこはねは、ものすごくテンションが上がってます。チアショップは、こはねにとって天国のようなところでしたが、売られている商品のお値段は高くてこはねは驚きます。

その帰り、ひづめが相談にのって欲しいことがあると言い出しました。クラスの中で、自分はみんなから避けられて嫌われているのではないかと心配していたのです。こはねたちは、そんなことはないと断言しますが、その通りでした!(^^;

みんなひづめに憧れて、なんとなく遠巻きにしていただけで、避けたり嫌ったりしていたわけではなかったのです。同じチア同好会同士だからと、こはねがひづめにベタベタしたおかげで、その理由がはっきりしたのでした。

さらに、前々から不審者のような行動をしていた女の子が、こはねたちの前に現れました。ひづめのことを先輩と呼ぶ彼女は、何者なのでしょうか!?
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アニマエール! #6
2018-11-15 Thu 17:07
チア同好会が、地元のイベントに参加するお話でした。

いきなりチア同好会に、本格的なチアを披露して欲しいという依頼が来ました。バスケ部の応援を見ていた生徒からの紹介で、地元で行われるイベントにチア同好会も参加することになったのです。

本格的にチアできるということで、いつも以上にこはねのテンションが上がります。今回は屋外ステージが会場ということもあり、ついにスタンドに挑戦です!

とはいえ、高いところが苦手なこはねに考慮して、2人の膝の上にこはねが立つダブルベースサイスタンドと呼ばれる技に挑戦することになりました。こうして熱心に練習を重ねるうちに、あっという間に本番がやって来ました。

人前に出るのが苦手な虎徹は、リハーサルの時から緊張しています。そんな虎徹を、ひづめが励まします。そして、実力はないのに^^;チ、チアを楽しむことにかけては天才的なこはねも側にいます。

そして、いよいよ本番です。こはねたちは、元気なチアで会場を盛り上げました。そして見せ場のスタンドもきれいに決まりました。この時、全員のタイミングがぴったり合っていたせいか、虎徹はこはねが羽根のように軽いと感じたのです。

そして改めて虎徹は、チアは1人でするものじゃないこと。そして他に参加していたグループを見て、誰でもこういう場面では緊張するのだと知りました。

というわけで、チア同好会もだんだん本格的になってきました。同好会から部に昇格できる日も、近いかも!?(^^;
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アニマエール! #5
2018-11-07 Wed 19:24
虎徹が入って、4人になったチア同好会に家庭科部から応援の依頼がくるお話でした。

恥ずかしがり屋の虎徹がチア同好会に入ったのを祝い、こはねたちがお菓子を用意して歓迎してくれました。
こはねは虎徹の名前が気に入っていますが、本人は女の子らしくないと嫌がってます。それでも何となくこてっちゃんと呼ぶ流れに・・・。{^^; 個人的には、こてっちゃんと呼ばれると、牛もつの商品を思い出してしまいます。

そして、いよいよチアの練習開始です。経験者のひづめや運動が得意な宇希と違い、こはねと虎徹は運動が苦手なので苦労してます。でも、みんなでアームモーションの練習する場面は、チアっぽくて可愛かったですね。

さらに虎徹のユニフォームも型紙から作って、こはねたちはますますテンションが上がってます。そこに、家庭科部から応援の依頼が来ました。なにを応援するのかと思ったら、作った料理の試食をして欲しいということでした。

急にこんな話がきた裏には、前回こはねたちがバスケ部の応援をしてくれた感謝の気持ちから、バスケ先輩が家庭科部に声をかけてくれたからでした。おいしい料理をいっぱい食べたチア同好会の面々は、感謝とカロリーの消費のために^^;、バスケ部の練習を応援するのでした。{^^}
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アニマエール! #4
2018-11-01 Thu 11:37
チア同好会のメンバーに、虎徹が加わるお話でした。

チア同好会としてスタートしたこはねたちに、今回は恋の応援ではなく^^;、バスケの試合の応援をして欲しいという依頼が来ました。本格的なチア活動が出来るということで、こはねは目を回して倒れるほど喜んでます。(^^;

そんなこはねたちの様子を見ていた虎徹は、楽しそうな雰囲気が気になっています。でも、引っ込み思案な虎徹は、自分にはチアは無理と、チア同好会への誘いを断ります。

そんな中、お化けピアノの正体が判明しました。ピアノを弾いていたのは、虎徹だったのです。演奏会など人前でピアノを弾くのは無理な虎徹ですが、誰もいないところならと旧校舎のピアノを借りていたのです。

そして、バスケの応援に向けて、こはねたちは盛り上がっています。応援するなら、ユニフォームが欲しいと思うこはねでしたが、本格的なユニフォームはけっこうなお値段です。ひづめが持っている昔のユニフォームを借りる方法もありましたが、それだとおそろいのユニフォームになりません。

それならと、こはねはネットでユニフォームの型紙をみつけて、自分たちで衣装を自作しようと提案しました。がんばったおかげで、試合当日にはおそろいのユニフォームで応援することが出来ました。さらに、こはねは会場のみんなにも応援してもらおうと、たくさんのポンポンを用意していました。

試合は相手チームが先攻する形で進みましたが、こはねたちの応援もあって最後には逆転勝利することが出来ました。
そして一緒に会場で応援していた虎徹は、1人では無理だけど、みんなと一緒なら応援できそうだと気づきました。
こうしてチア同好会に、新たなメンバーが加わりました。あと1人で、同好会から部に昇格できますね。(^^;
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アニマエール! #3
2018-10-24 Wed 17:05
チア部は無理だけど、チア同好会が結成されるお話でした。

チア活動に力を入れたいこはねでしたが、残念ながら試験期間中は部活動もお休みです。ひづめは学業も優秀ですが、こはねは勉強も苦手みたいです。そんなこはねを応援して、ひづめや宇希が勉強を教えてくれます。

最初はやる気がなさそうなこはねでしたが、途中から熱心に勉強を始めます。しかし、いつもなら自分よりも他人を優先するこはねが、困っている他人を見過ごしてしまうのが宇希は少し寂しさを感じます。

でもそれも、道に迷って困っている人を助けてあげるまででした。それのきっかけに、こはねの頭からせっかく覚えた勉強内容がこぼれ落ちました。そして、ようやく試験が終わり、部活が再開できることになりました。でも、成績不良のこはねは、追試を受けることになったのでした。(^^;

そしてようやく、チア活動の開始です。こはねたちは、体育館や屋上で練習しようとします。しかし、いい場所は他の部の練習場所になっていて、なかなかいい場所がありません。そんな時、担任の犬養先生と会ったこはねは、3人メンバーがそろえば、同好会として活動が認められることを知りました。

こうしてこはねたちの活動は、チア同好会としてスタートしました。そのおかげで、空いていた視聴覚室を借りて練習できることになりました。そんなチア同好会に、こはねのクラスメイトが応援をして欲しいと頼みました。

意気込むこはねたちでしたが、よくよく聞いてみると恋の応援をして欲しいというお願いでした。3人とも恋愛未経験なので、あまり的確なアドバイスはできませんでしたが、一生懸命に応援してくれたことを喜んでくれました。

もっとも、その女の子が好きになったのは男の子じゃなくて、勉強を教えてくれている女子大生だったのですが。(^^;
でも、その子の気持ちは、ちゃんと女子大生先生に届いたようです。そして、その子に付き添ってきた女の子は、チア活動に興味を持ってようです。

そうそう。その他に、チア同好会の様子をこっそりのぞいていた女の子がいたのも気になりますね。
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アニマエール! #2
2018-10-17 Wed 19:55
宇希がチア部のメンバーになるお話でした。

経験者の有馬ひづめを引き込んで、こはねのチア部を作る活動は順調に進んでいます。でも部として認められるためには、もっと人数が必要です。こはねは宇希にチア部に入ってとお願いしますが、宇希はそれは無理と断り続けます。

その間にも、チア部の活動は始まりました。まずは、こはねの基礎体力をひづめが調べます。予想はしていましたが、こはねは運動系はかなりダメっぽいです。でも、とびっきりの笑顔を持っているのは強みですね。

それと平行して、こはねの宇希をチア部に引き込む作戦も進行しています。ひづめの指導で、一緒にポンポンを作ったりしますが、なかなか宇希は入部すると言ってくれません。

そんな時、こはねは自分がなぜチアをやろうと思ったかを思い出しました。こはねは、ひづめのチアに感動して自分もやってみたいと思ったのです。それならと、こはねは宇希にひづめのチアをみせました。その可愛いだけでなくかっこいいところに、宇希は引きつけられました。

こうして宇希は、なんとかチア部のメンバーになりました。でもこの調子だと、メンバーを集めるだけで1クールが終わりそうですね。(^^;
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アニマエール! #1
2018-10-09 Tue 21:25
新番組のお試し視聴です。チアに憧れる女の子のお話みたいです。

主人公の鳩谷こはねは、人の力になることが好きな女の子です。そんなこはねが魅了されたのが、偶然見かけたチアリーディングでした。いつも人のことばかりのこはねを、友人の宇希は心配していましたが、こはねにチアという目的を持ったことを喜んでくれました。

高校に入ったら、チア部に入ると意気込んでいたこはねでしたが、なんと彼女の学校にはチア部がありませんでした。(^^;
がっかりするこはねでしたが、すぐにないなら自分で作ればいいと自らチア部を作ることにしました。そんな時、こはねは自分がチアリーディングに憧れるきっかけとなった女の子を見つけました。

その女の子・有馬ひづめも、こはねと同じ学校だったのです。早速こはねは、ひづめをチア部に引き込もうとします。ところが、ひづめはもうチアはしないと冷たい態度です。それでもこはねは、しつこくひづめにつきまといます。

中学時代のひづめは、チアの世界では一目おかれる存在でした。しかし、それが裏目に出たのです。ひづめの高すぎるレベルに、他の子たちがついてこられず、ひづめは孤立してしまいました。それ以来、ひづめはチアから遠ざかっていたのです。

事情を知ったこはねは、それでもひづめのことを諦めません。こはねにも、高所恐怖症という弱点がありましたが、自らそれを克服しようと努力します。そして、そんなこはねの前向きな気持ちは、頑ななひづめの心にも届きました。

こうしてこはねは、ひづめをチア部に引き込むことに成功しました。しかし、部として認められるには最低でも5人のメンバーが必要です。メンバーが5人そろって、チア部の活動が始まる日が楽しみですね。

可愛すぎる絵柄にちょっと抵抗がありましたが^^;、こはねの前向きさがいい感じで思ったより楽しめました。
こんな感じの作品、前にもあったなあと思ったら、よさこいに打ち込む女の子たちを描いた「ハナヤマタ」でした。(^^;
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