時々の記録

コンピュータとアニメ感想etc.のブログです。 ☆ゆるゆるっと更新中です☆

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2016-09-29 (Thu)

マクロスΔ #26

マクロスΔ #26

「マクロスΔ」も、今回で最終回です。ラグナでの決戦が始まろうとしています。ミラージュの配慮で、ハヤテとフレイアは2人だけの時間を持つことができました。しかし、ハヤテもフレイアも自分の気持ちを相手に伝えることなく出撃することになりました。ウィンダミアの国王ハインツは、もう一度星の歌を使って絶対的な力を誇示した後は、新統合軍との和平交渉を進める予定でした。しかし、ロイドの思いはそこにはありませんでした。...

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2016-09-22 (Thu)

マクロスΔ #25

マクロスΔ #25

いろいろな真相が次々と明らかに!ウィンダミアで重傷を負ったマキナは、なんとか一命を取り留めました。そしてフレイアの体には、老化の兆しが・・・。しかしフレイアは、それを誰にも話しません。そんな中、マクロス・エリシオンにイプシロン財団のベルガーがやって来ました。ベルガーは様々な情報を、艦長たちにもらしました。ウィンダミアでの商売の結果、銀河全体に影響が及びそうなのは、商人としての彼には見過ごせない事態...

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2016-09-15 (Thu)

マクロスΔ #24

マクロスΔ #24

星の歌い手である、美雲の真の力が発動するお話でした。ウィンダミアで捕らわれたハヤテたちは、国王であるハインツの前に引き出されました。そこでハヤテたちは、弁護人も検察官も陪審員もいない状態で裁かれることになりました。その場には、ロイドの姿はありませんでした。彼は美雲を遺跡へと連れ出して、何かを企んでいたのでした。ハインツは、フレイアになぜ歌うのかと問いかけました。フレイアはそれに対して、自分の思いを...

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2016-09-08 (Thu)

マクロスΔ #23

マクロスΔ #23

ウィンダミアに潜入したハヤテたちは、あっさりと敵に捕獲されました。(^^;プロトカルチャーの遺跡を利用して、ハヤテたちはウィンダミアへと侵入することに成功しました。とはいえ、潜入時の戦いの影響で、目的としていた地点とは別のところから行動を開始することになってしまいました。ハヤテたちは3つに分れて、それぞれに目的地を目指します。ハヤテとフレイア、ミラージュの三角関係チーム^^;、美雲とマキナ&レイナの個性...

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2016-09-01 (Thu)

マクロスΔ #22

マクロスΔ #22

ウィンダミア本拠への攻撃の始まりです!ハインツの体調はいまだ戻らず、ウィンダミアはせっかく築いた銀河の支配力を低下させていました。そんなハインツの元を、キースが訪れました。キースは、ハインツの真意を確かめるためにやって来たのでした。ハインツは一応自らの意志で、ロイドに協力していました。しかし、それはロイドに導かれたものでしかなく、ハインツ自身の心から生まれたものではありません。亡き国王との思い出を...

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2016-08-25 (Thu)

マクロスΔ #21

マクロスΔ #21

ワルキューレの歴史と、ロイドの陰謀が明らかになるお話でした。美雲に会うために、医療船に侵入したカナメたちは拘留されてしまいました。拘留中のカナメたちは、ワルキューレの過去について話し始めました。元々はカナメは、新設される戦術音楽ユニットのマネージャー兼教育係として働くことになりました。しかし、ヴァールに対抗するレセプターを持っていたことから、カナメ自身がユニットに加わることになったのです。カナメと...

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2016-08-17 (Wed)

マクロスΔ #20

マクロスΔ #20

様々な謎の答えを求めて、それぞれが動きます!ハヤテは、フレイアの歌でヴァール化する危険があると疑われました。その疑いを晴らすために、ハヤテとフレイアは実験を行うことになりました。しかし、自分の歌でハヤテがヴァール化してしまうかもしれないと思うと、フレイアは歌うことができなくなってしまうのでした。実験ができないため、ハヤテとフレイアはしばらくの間、任務から外されることになりました。ウィンダミアのロイ...

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2016-08-10 (Wed)

マクロスΔ #19

マクロスΔ #19

歌は兵器なのか!?・・・というお話でした。美雲の歌で、プロトカルチャーの遺跡は破壊されました。またフレイアの歌で、普段以上の力を出したハヤテは墜落して意識不明のままです。遺跡を破壊したあと、倒れた美雲は統合軍から派遣された医療船に収容されました。美雲の様子がどうなっているのか、同じワルキューレのメンバーにもわからないのでした。そんな中、マクロス船内にイプシロン財団のベルガーが現れました。彼はウィンダ...

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2016-08-03 (Wed)

マクロスΔ #18

マクロスΔ #18

フレイアと空中騎士団のカシムが、故郷の話で盛り上がるお話でした。(^^;ワルキューレとΔ小隊は、惑星ヴォルドールへと潜入していました。彼らは複数のチームに分かれて、目的を遂行しようとします。一方、ウィンダミア軍もまたロイドの指示で、惑星ヴォルドールへと空中騎士団を派遣していました。空中騎士団のカシムは、今のロイドのやり方に疑問を持っていました。ボーグのようには、カシムはロイドを信用することができなかっ...

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2016-07-27 (Wed)

マクロスΔ #17

マクロスΔ #17

今回は、ワルキューレのプロモーションビデオみたいなお話でした。(^^;惑星ヴォルドールへ潜入してプロトカルチャーの遺跡を調査するためには、ウィンダミアの警戒網を突破する必要があります。しかし、以前にも偵察に赴いているだけに、ウィンダミア側の警戒もより厳しくなっています。そこで全銀河に向けて、ワルキューレのプロモーションビデオが流されることになりました。そのデータにはウィルスが混入されていて、ウィンダミ...

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2016-07-20 (Wed)

マクロスΔ #16

マクロスΔ #16

みんなでフレイアの誕生祝いをするお話でした。前回に続いて、戦いの合間のひとときのお話です。ハヤテのお父さんは、アラド隊長と一緒に空を飛んだこともあるパイロットでした。しかし、インメルマンという名前は、その筋では忌まわしい名前として知られているようです。それが何なのかわかりませんが、もしかしてハヤテのお父さんがウィンダミアに次元兵器を投下しただったりするのかな!?銀河全体を支配下に置こうとするウィンダ...

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2016-07-13 (Wed)

マクロスΔ #15

マクロスΔ #15

ハインツの戴冠。キースの復活。そしてハヤテの父にも、何やら秘密が隠されているようです。ウィンダミアでは、ハインツの戴冠式の用意が進んでいます。ハヤテとの戦いで負傷したキースは、片目を失ったようです。しかし風を読んで飛ぶキースには、それは戦いの支障にはならないようです。これまでキースとハインツの関係がよくわかりませんでしたが、2人は母親違いの兄弟でした。キースは側室の子として生まれましたが、ハインツ...

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2016-07-06 (Wed)

マクロスΔ #14

マクロスΔ #14

ラグナから脱出したマクロス船団でしたが、現状ではアイランド艦を維持するだけで精一杯です。ウィンダミアに一太刀浴びせてラグナから脱出したマクロス船団でしたが、状況はあまりよくありません。30年間使用していなかったアイランド艦をいきなり使ったことで、あちこちに不具合が生じていたのでした。一番問題なのは、アイランド艦の生命維持に支障が出始めていることでした。エネルギー供給も安定せず、艦内状況の変動に多くの...

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2016-06-29 (Wed)

マクロスΔ #13

マクロスΔ #13

マクロス・エリシオンとシグル・バレンスの激突です!マクロス・エリシオンのフォールドした先には、ウィンダミアのシグル・バレンスがいました。ウィンダミア国王の狙いは、マクロスのフォールド直後にシグル・バレンスをフォールドさせて、惑星ラグナを攻略することにあったのでした。すれ違いざまの一撃で、シグル・バレンスのサウンドシステムが破損したのは幸いしましたが、戦略的には完全にウィンダミア国王に出し抜かれた形...

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2016-06-22 (Wed)

マクロスΔ #12

マクロスΔ #12

ウィンダミアの巨大戦艦シグル・バレンスの驚異的な攻撃で、アル・シャハルを陥落しました。マクロス・エリシオンの艦長アーネスト・ジョンソンは、ラグナに星団の戦力を集結させてこれを迎え撃とうとしています。ウィンダミアがプロトカルチャーの遺跡から復活させた巨大戦艦シグル・バレンスは、恐るべき力を持っていました。敵からの攻撃を次元断層を発生させることで無力化し、増幅されたハインツの歌の力で敵兵士に一気にヴァ...

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2016-06-15 (Wed)

マクロスΔ #11

マクロスΔ #11

マクロス艦内は、メッサーを失った悲しみに満ちています。しかし、急迫した戦況は悲しみに浸ることさえ許してくれません。(;_;)マクロス艦内でメッサーの葬儀がしめやかに行われる頃、ウィンダミア王国は次の戦いに向けて動き始めていました。プロトカルチャーの残した巨大戦艦シグル・バレンスを復活させていたのです。ロイドがハインツの身を案じる中、ウィンダミア国王は自らが陣頭に立って戦うことを決めました。ついにウィン...

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2016-06-08 (Wed)

マクロスΔ #10

マクロスΔ #10

メッサー、散る!(;_;)これまでヴァールを抑えながら戦ってきたメッサーですが、ついに教育部隊への転属が決まりました。そんな中、ハヤテたちはクラゲ祭りにかり出されていました。マクロスが駐留する惑星との親睦のために、その星で行われる行事には積極的に参加することが隊員には義務づけられていたのでした。メッサーの転属の話を聞いたマキナたちは、メッサーとカナメが2人きりになれる機会を用意しました。メッサーはカナ...

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2016-06-01 (Wed)

マクロスΔ #9

マクロスΔ #9

メッサーの秘密を共有することで、ハヤテとミラージュが急接近して、フレイアがやきもきしてしまうお話でした。メッサーはかってヴァールを発症したことがありました。ワルキューレの歌でその暴走を抑制することはできても、ヴァールの原因となっている因子を取り除くことはできません。つまりメッサーは、いつヴァールシンドロームを発症して暴走してもおかしくない状況なのでした。そしてヴァールの発生を抑制する因子を先天的に...

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2016-05-25 (Wed)

マクロスΔ #8

マクロスΔ #8

ハヤテたちが、ウィンダミアの勢力圏から脱出するお話でした。ヴァールシンドロームの手がかりをつかんだものの、ハヤテとフレイヤ、ミラージュは空中騎士団に取り囲まれて大ピンチです。ボーグはフレイアのことを、裏切り者だとののしります。そんなフレイアをかばったハヤテは、ボーグにボコボコにされてしまうのでした。そんな中、ミラージュは閃光弾を使って脱出のチャンスをつかもうとします。しかし、それはボーグ以外の空中...

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2016-05-18 (Wed)

マクロスΔ #7

マクロスΔ #7

ハヤテたちが、ウィンダミアの勢力圏に潜入するお話でした。ウィンダミアの占領下で何が行われているかを調査するために、ハヤテたちは惑星ヴォルドールへと偵察に向かいました。勢力圏内は厳重な防衛システムで警備されていましたが、レイナのハッキング能力でそれを突破してヴォルドールへの潜入に成功しました。惑星ヴォルドールは、猫耳系の人達の住む世界でした。(^^; 猫アレルギーのハヤテには、ちょっと辛い世界ですね。そ...

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2016-05-11 (Wed)

マクロスΔ #6

マクロスΔ #6

ハヤテとフレイアに、試練が訪れるお話でした。ウィンダミア王国は、じょじょに勢力範囲を広げています。そんな中、Δ小隊のエース・メッサーは、ミラージュたちにダメだしをします。しかし、その場にいたハヤテには何の指摘もありません。憤るハヤテに、メッセーは今のハヤテのレベルは問題外だと斬り捨てます。結局、ミラージュはあまりに基本に忠実すぎて簡単に次の行動を予測されることが問題で、ハヤテはあまりに常識外れで基...

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2016-05-04 (Wed)

マクロスΔ #5

マクロスΔ #5

ウィンダミア人であることから、フレイアは敵のスパイではないかと疑われるお話でした。新統合軍に宣戦布告したウィンダミア王国は、ヴァールを自由に操る力を持っていました。これまでに何度か発生したヴァールシンドロームは、本格的な運用の前の試験だったのです。あっという間に2つの星を支配下に入れたウィンダミア王国は、かって新統合軍がウィンダミアと接触した時に結ばれた、不平等な条件を解消しようとしていたのでした...

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2016-04-27 (Wed)

マクロスΔ #4

マクロスΔ #4

ちょっと忙しいので簡易感想で・・・。(^^;フレイアのデビューコンサートに、ウィンダミア王国の空中騎士団が襲撃してくるお話でした。ワルキューレのステージ衣装への変身シーンは、やっぱり違和感があるなあ。マクロスじゃなくて、魔女っ娘アニメを見ているような気分になります。(^^;ハヤテたちの敵となるのは、ウィンダミア王国の空中騎士団です。こちらはワルキューレとは逆に、歌で意図的にヴァールシンドロームを発生させる...

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2016-04-20 (Wed)

マクロスΔ #3

マクロスΔ #3

Δ小隊への入隊を誘われたハヤテは、教官となったミラージュの指導の下、パイロットを目指します!思いがけない最終審査に合格して、ワルキューレのメンバーとなったフレイア。今回は、ハヤテがΔ小隊の正式メンバーとなるために、ミラージュの指導を受けることになるのでした。しかし、もともとハヤテのことを快く思っていないミラージュは、いきなり過激な飛行でハヤテを翻弄します。しかし、どうしても空が飛びたいハヤテは、それ...

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2016-04-13 (Wed)

マクロスΔ #2

マクロスΔ #2

フレイアがワルキューレのオーディションに挑戦し、ハヤテがΔ小隊のメンバーに誘われるお話でした。成り行きでヴァルキリーに乗って戦うことになったハヤテは、ヴァルキリーの操縦に卓越した腕前をみせました。しかし、ロボットの操作は慣れていても、飛行機の操縦は不慣れなハヤテは、途中で敵に撃墜されてしまうのでした。墜落したハヤテとフレイアは、ミラージュに救われるのでした。そして敵は、なんだかよくわからない事情で...

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* by パール
ミラージュは未沙と同じでツンデレ確定ですから全く問題ないと思いますよ。ミリアがマックスに惚れたように、ハヤテの操縦テクで落ちるんだと思います。先が読めて全然面白くないですが…。

Re: タイトルなし * by 横溝ルパン
そういえば、初代マクロスでも輝と美沙は最初は反発し合ってましたね。(^^;
輝はパイロット、美沙はブリッジ要員でしたが、今回はハヤテとミラージュは2人ともパイロットなので、反目が原因で作戦が失敗する展開もあるのかなあ。

* by パール
次回でデレるような気もしますが、力のあるもの同士、最終的には結果オーライになると思います。

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2016-04-06 (Wed)

マクロスΔ #1

マクロスΔ #1

新番組のお試し視聴です。マクロス・シリーズの新作ですが、なんかマクロスというよりシンフォギアみたいな感じですね。(^^;人類が宇宙に広がる中、各地で原因不明の奇病ヴァールシンドロームが発生していました。これに感染した人間は、突然凶暴化して暴れ出します。その対抗手段として結成されたのが、歌で奇病の症状を抑えながら戦う戦術音楽ユニットワルキューレでした。そんな中、とある惑星からワルキューレの新人発掘オーデ...

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